今年こそ理想の家を|2026年の家づくりを始めるなら今がチャンス

公開日:2026/01/10(土) 更新日:2026/01/09(金) 家づくりのこと

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こんにちは、web担当の安江です!

 

新しい一年が始まりましたね。

「今年こそ家を建てたい」

「理想の暮らしを形にしたい」

そんな気持ちが高まる季節です。

 

今回は、2026年の家づくりを始める方へ

知っておきたいポイントを、施工事例とあわせてご紹介します♪

 

 目次 1 家づくりの流れと始めるタイミング
2 土地探しは“情報の見極め”がカギ
3 注文住宅をスムーズに進めるコツ
4 間取りを考える前に大切なこと
5 家づくりで使える補助金制度・支援情報
6 まとめ

 

1. 家づくりの流れと始めるタイミング

 

家づくり

家づくりは大きく分けて、次のステップで進みます。

  情報収集
  土地探し
  設計・打ち合わせ
  着工・完成

春~夏の着工を目指すなら、今がちょうど準備のベストタイミング。
時間に余裕をもって進めることで、理想の土地や間取りをじっくり検討できます◎

 

2. 土地探しは“情報の見極め”がカギ

 

家づくり

理想の家づくりは、いい土地との出会いから始まります。
まずは条件を整理してみましょう。

  希望エリア・学区・通勤距離
  日当たりや周辺環境
  将来的な街の発展や利便性

そのうえで、不動産サイトだけでなく、地域の住宅会社がもつ土地の情報力・見極めがカギ。
地元ならではの知識で、暮らしやすさまで考えた提案が受けられます◎

 

3. 注文住宅をスムーズに進めるコツ

 

家づくり

注文住宅は自由度が高い分、決めることも多いもの。
理想を形にするには、自分たちの“暮らしの軸”をはっきりさせることが大切です。

  どんな暮らし方をしたいか
  どんなデザインが心地よいか
  どんな空間なら家族が自然に集まるか


この3つを整理しておくと、打合せやプラン提案が格段に進めやすくなります。

土地・設計・資金のバランスを早い段階で考えておくと、
「思っていたより予算が合わなかった」などの行き違いも防げます◎

 

4. 間取を考える前に大切なこと

 

家づくり

間取りやデザインを考える前に、
まずは「どんな暮らしをしたいか」を家族で話してみましょう。

 家事がラクになる動線
 家族団らんのリビング
 趣味を楽しめるスペース

具体的な暮らしをイメージすることで、
設計の方向性が明確になり、満足度の高い家づくりにつながります◎

 

5. 家づくりで使える補助金制度・支援情報

 

家づくり

マイホーム計画では、国や自治体の補助金制度を上手に活用するのもおすすめです。

 住宅ローン控除
 一定の条件を満たすと、年末のローン残高に応じて所得税が控除されます。
 省エネ性能の高い住宅では、上限額が優遇されるケースもあります。

 みらいエコ住宅2026事業(予定)
 省エネ性能を備えた新築住宅を対象に、最大100万円超の補助が検討されています。
 国交省を中心に2026年度実施が見込まれており、正式発表後は注目の制度です。

 各自治体の支援金制度
 西三河エリアでは、住宅取得や子育て世帯向けの支援金制度が設けられている市町村もあります。

制度によって条件や申請時期が異なるため、
最新の情報は各制度の公式サイトや自治体の案内を確認しておくと安心です◎

 

6. まとめ

 

新しい年のスタートは、暮らしを見直す絶好のタイミング。

和光地所では、西三河エリアに根ざしたビルダーとして、
一人ひとりの“理想の暮らし”を形にする家づくりをお手伝いしています◎

2026年の家づくりを始めるなら、
まずはWAKOの施工事例ページから理想のイメージを探してみてください♪

施工事例こちら